|LIVE INFO

-Botanical House Vol.7-

京都ミュージック・シーンの遺伝子が螺旋する。
生命の息吹溢れるボタニカル・ハウスへようこそ。



《出演》
Keiichi Suzuki Session with Bright Young Men

(鈴木慶一、岩出拓十郎、樋口拓美、有泉慧、佐藤優介)
SUPER PLAYGROUND
(山本精一/須原敬三/senoo ricky/西滝太)
佐藤優介


築55年余りの酒蔵が1974年に京都初のライブハウスへと生まれ変わって以来脈々と受け継がれて来たミュージック・シーンの殿堂である磔磔。その積み重ねの中で酒蔵は築100年を迎えた今もなおその天井や壁や床や柱の木目に音を刻み続ける。その中でもひときわ独特の匂いを漂わせる京都ミュージック・シーンにフォーカシングしたイベントが「ボタニカル・ハウス」だ。新たな生命とその息吹を酒蔵に刻み込むことだろう。第7回目は京都に在住し関西インディー・シーンを牽引して来た山本精一が須原敬三、senoo ricky、西滝太とのユニットSUPER PLAYGROUNDとして、日本ロック界の大御所鈴木慶一率いるSession with Bright Young Men、新進気鋭、佐藤優介を迎える。


2020/4/29 京都


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